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ミヤマホオジロ雄:冠羽を上げてこちらを睨む姿2026

ミヤマホオジロ♂(スズメ目ホオジロ科)全長16cm
冬に越冬目的で渡って來るホオジロ科の仲間です。年々渡来する数も減っており
出逢う機会が少ない。小鳥のメスは全般的に地味な体色ですが、オスは良きパートナーを
射止めるために、体色が眉斑と喉が黄色く冠羽があり、胸・目を含む横顔に黒褐色の班が
目立つ小鳥です。興奮したり繁殖期になると冠羽を立てて威嚇・求愛をするようです。
(独り言2)
部下とのラブホテル問題で失職した前橋市の小川市長の出直し選挙が昨日実施され小川市長が、自民党推薦候補を1万票余りの
差をつけて再選された。市民の評価は、1年9ヶ月の実績を評価し今後の市政運営公約に期待したいとの声が大きかった結果である。
居住地は自民党保守王国地盤であるが人口の流動化で無党派層が当落のカギになる環境になった証であり、組織で守られていた時代
は終わり仕事ができるリーダーを求める時代に変身している事を政治家は認識すべきである。


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by GOT8823HY | 2026-01-13 07:37 | ミヤマホォジロ
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